2017年01月19日

SM今年日韓熱く"東方神起カムバック+キーイーストシナジー

["キーイーストと韓流コンテンツ集約すること、東方神起からエキソまでラインナップ装備"]


エスエムエンターテイメントは2017年に日本で韓流復活を狙っている。

エスエムは日本で高い人気を享受して東方神起と
スーパージュニアのメンバーの除隊後カムバック活動を推進している。

また、日本の韓流放送チャンネルを保有しているキーイーストと
コンテンツ制作の相乗効果を出す計画だ。

日本市場攻略に韓流制限措置である中国の限り領(限韓令)の懸念を
解消することができるかどうか関心が集中している。

16日エンター業界によると、東方神起のメンバーユノとチャンミンが
それぞれ4月と8月除隊を控えている。

また、7月と8月、スーパージュニアのメンバーウニョク、
東海、始原が軍服務を終える。

スーパージュニアの末っ子ギュヒョンが軍服務をはじめ、
完全体スーパージュニアを見ることはできませんが、
昨年末の第に対する神童とダンスを務めるウニョク東海が合流して、
スーパージュニアの本格的な活動が期待される。

2015年のSMコンサート全体観客数で東方神起と
スーパージュニアが占める割合は、それぞれ28%、17%水準であった。

このために二つのグループのカムバックで実績が大幅に改善されるとの見通しである。


東方神起は2015年に日本デビュー10周年を迎え、
5つのドームツアーを消化し、16回の公演で75万人を動員した。

また、軍服務中の2016年、日本全国47都道府県で「フィルムコンサート」で13万人を集めた。

まず、今年の日本の韓流の砲門は
シャイニーとスーパージュニアのギュヒョンが開く。

シャイニーは1月28日から4月30日までに、
日本の10都市で計25回の「SHINee WORLD2017〜FIVE〜」を開いて、
スーパージュニアキュヒョンも2月8日、日本初のアルバム「ONE VOICE」を発売し、
7都市14回公演を開催する。

小関係者は「東方神起二人のメンバーは、
日本の大衆に幅広い認知度としっかりファン層を持っている」とし
「今年シャイニー、キュヒョンをはじめと東方神起、
スーパージュニア、エキソなど、様々な小アーティストのラインナップが
日本の韓流を牽引するだろう "と述べた。

特に、SMは昨年8月の戦略的パートナーとして業務協約を締結した
キーイーストと相乗効果を期待している。

エスエムジャパンはキーイーストの日本の上場子会社である
デジタルアドベンチャー(以下DA)に約130億ウォンを投資して2大株主になった。

DAは韓流コンサートなどのイベントの企画とファンクラブを運営しており、
韓流放送チャンネルDATVとKNTVを通じて15万人の加入者を保有している。

エスエムは日本の42万人の有料ファンクラブ会員と連携したシナジー効果を狙っている。

両社は、ケーブルTVをはじめ、携帯電話や
ニューメディアまで拡大することができるコンテンツを集中開発する予定。

この関係者は「ファンクラブの会員とケーブルチャンネルの加入者は、
高い忠誠心を持っている韓流コアファン層であり、消費者」と
「小とキーイーストは50万人以上の韓流ファンのトラフィックの結集を通じ、
韓流の高度化を導いていく予定である」と付け加えた。

a2017011615551035737_1.jpg

中国から「嫌韓令」を敷かれてしまった韓国芸能界。

ソウルの旅行者も

中国人は極端に少なくなっている と聴きました。

又日本に舵きりですね。

ヨンジュナーは復活する なんて記事もありましたが

俳優としての復活を期待しています。




posted by truth at 00:25| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック